「お財布で開運!」とコパ先生が言ったから五月十五日はカルヴィ記念日/HermesのCalviでミニマム財布大作戦

ミニマム財布の構成

コパ先生が朝のツイッターで「今日はお財布で開運!」とおっしゃっていたので、昨日、ミニマム財布をおろしました。お札は四つ折りでも二つ折りでも。二つ折りだと少し折れてしまうけど、お支払いのときには十分有効。水色のフェルトは自作の小銭入れ小袋。カードはクレジットカードとSuicaとお買い物カードの3枚、これに地下鉄の回数券を入れてミニマム財布が完成。イエイ。かわいい。

お金は千円札数枚と五千円札など。クレジットカードやSuicaの登場回数が増えているので一万円札はお財布に入れない。バッグのどこかに一万円札数枚を入れているけどお財布には入れない。友達とお茶会やゴハン会をする前に駅で一万円札を使って千円だけチャージするとお金がくずれるので、お会計時に割り勘しやすくなるので便利。

しつこいようですが、カルヴィ

このカルヴィ(「カルビ」で止めちゃうと鉄板でアツアツにして叙々苑のタレをかけていただく感じになっちゃうので必ず「カルヴィ」と発音しましょう)、表と内側の革の色が違うのですが、全体にハリがあって持った感じが具合よいです。自立もします。そう君にはクタクタしてほしくないんですよ、薄暗いバッグの中でピカッと光る存在でいてほしいんですよ、ぼかぁ。観音開きした2つのポッケがボタンでがっちり留まるのが嬉しい。

ミニマム財布はいい! カバンの中でデーン、帰宅後にテーブルの上にデーン、臀部がデーン、骨盤がバーン! 常に存在感を発揮してなくていい。さぁみなさんもご一緒にミニマム財布ライフを!!!

1 Comment

ラミー

か…可児先生がいるw
私も先月から、長財布ではなく…その2/3くらいのサイズに替えました。
(エライ中途半端な)
でもハイブランド系長財布と違い、クラフト系は軽くて解放感あります。
もっと小さくしたい気持ちもあるんですが、いかんせん地方都市はまだまだある程度のキャッシュが必要なので、まあこんなもんかなあと…。

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